中坊進二がドレッシングについて語ります


中坊進二の大学時代の同期に、
サラダはドレッシングを掛けずに食う、という人物が居ました。
市販のドレッシングには色々な添加物や塩分が含まれており、
掛けすぎは健康を損なうからです。
ドレッシングは食欲増進に有用ですが、
それに頼らずに食べることが出来るのなら、
ウサギのように生野菜をモグモグ食べるのが健康的ですよ。

salad

中坊進二はそこまで健康に気を遣っていませんので、
普通にドレッシングを掛けて野菜を食べています。
特にお気に入りはありませんが、イタリアンドレッシングとかは好きです。
胡麻ドレッシングも好きですよ。
シーザードレッシングはちょっと酸っぱいと感じるので、
あまり好んでは掛けませんね。
青ジソも同様の理由で苦手です。
マヨネーズもあまり掛けません。
と言うより、キャベツを食べるくらいしか
マヨネーズを野菜には使いませんね。

italian

上記のドレッシングが主流だと思いますが、
最近は色々なものが登場しています。
イタリアンドレッシングでも複数の種類があり、トマトやピーマン、
よく分からない野菜がふんだんに使われています。
にんじんベースのドレッシングや、
玉ねぎベースのドレッシングもあるみたいです。
一流のシェフはオリーブオイルを使いますが、
中坊進二には真似出来そうもありませんでした。
オリーブオイルを使うには、モコミチ流のスキルが必須です。

レアなドレッシングでしたら、カボスというのもあります。
カボスなど、中坊進二の行きつけの
ラーメン屋(つけ麺が美味しい)でしか見かけません。
あと、大学教授の実家(親戚かも)がカボスを栽培していて、
教授がよく研究室に持ってきていました。
カボスのドレッシングがどんな味がするのか、
数滴で良いので舐めてみたいと中坊進二はこっそり思っています。

cabos


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